セフレほしいな~ってなんとなく登録した出会い系サイトで知り合った、20代の頃に離婚をしたのをきっかけに、不動産会社で働くようになったY美、
キャリア12年目、いまややり手の女店長。
何度かデートに誘うがことこどく撃沈・・・
新生活が始まる繁忙期は本社から課せられるノルマも普段の1、5倍、なのになかなか使える営業の子がいなくて、
成績が下がると、査定にも響いて、精神的にかなり参ってるらしく、
俺今丁度、引越し考えてるから、よければ売り上げに貢献するよ!と言ったら、
早速週末Y美が直々案内してくれることに!
本当は部屋なんで探す気さらさらなくて、彼女に会うことが狙いなんですけどね(笑)
気がきつそうな感じだけど、綺麗な顔立ちしてて、
あれだけ会うの嫌がってたのに、襟元の開けたシャツから、胸元がちらちら見せてきて、
なんとなくまんざらでもない様子?これはひょっとしたら、
年下の男に興味あるかもと期待を膨らませつつ、
平然を装い、部屋の説明を聞くふりして。
キッチンの案内のところで、
毎日ここで美味しいご飯を作ってくれる素敵な女性がいたらな~
とわざと大きい声で言ったら、
あら、本当に彼女いないんだと半ば嬉しそうに言ってきたから、
これはイケる!と思い、
元栓を確認するときに、わざと彼女を後ろから負い囲むように覗き込む、
体が密着した瞬間、一瞬ビクッとした体を硬直させたけど、
すぐに俺に背中を俺の方に預けてきた、
やはり密室で二人っきりというシチュエーションが彼女を大胆にさせたのでしょうかね。
艶かしく光ってる唇を寄せて、舌を絡ませていくと、彼女も激しく絡みかえてしてきた。
そして、俺の手は彼女のブラウスのボタンを外し、彼女の豊満な乳を貪って、
キッチンシンクに手を付かせて、立ちバックで挿入・・・
部屋を案内してもらう振りして、何とかデートに漕ぎつけようとしたつもりが、
まさか密室でやっちゃうとは思いませんでしたが、あれ以来Y美とはセフレの関係になりました。
彼女もあの日の体験が相当スリル満点でよかったのか、今もたまに空き部屋に連れていかれて大家さんに隠れてセックスを楽しんでます