出会いの始まりはセフレ募集掲示板だった。
テレビとかで最近なにかと熟女ブームだから(笑)
興味本位で登録して、あわよくばセフレになって熟女のエロ写メゲットして、あとで地元の連れに自慢でもできたらいいかな~と思ってたけだったけど、
所詮サクラだろうな~と面白半分で、建築業社長の妻だというK子さんと直アドを交換してメールのやり取りをすることに。
話の内容はだんだんエロトークになり、
なぜかまだ顔の写メ交換してないのに、俺のチン○とK子さんのおまんこ写メを交換することに(笑)
一応40手前だし、あまり期待はしてなかったが、K子さんのおまんこは俺の予想よりはるかに綺麗なピンク色だった。
一方、俺のMAX時のチン○写メを見て、K子さんは自分のおまんこにブチ込んでほしいと…(笑)
まじか!?と思ったけど、絶対秘密厳守で旦那にバレないように会うし、
お礼もするから(いわゆる逆援助ってやつ?)どうしても会いたいと頼まれて、
俺もついお金につられて、OKしてしまったものの、もし美人局とかだったどうしょうと不安を抱えながら、待ち合わせ場所に向かった。
俺の不安とは裏腹にK子さんは時間通りに現れて、しかも、けっこう巨乳!顔は中ぐらいかな。
K子さんの旦那は今年還暦だそうで、バイアグラなしじゃ立たない上に、セックスの頻度は週1ぐらいだから、
かなりの欲求不満で、よくこうして俺ぐらいの年の若い男を引っ掛けて、逆援助を条件にセフレになって、ときどくこうして密会を楽しんでるらしい。
さすが溜まってるだけあって、ベッドの上でのK子さんはかなり激しかった。朝まで何回も求められて、帰る頃には俺もヘロヘロだったけど、
今日のお礼ねと渡された封筒のは思ったよりも分厚くて、開けてみたら、なんと10万円も入ってた!
嘘だと思っていたけど、本当にセックスするだけでこんな高額な収入が入るなら、これから逆援助にはまるかもしれない。